| カテゴリー | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|---|
4輸送・配送(上流) | 4,090 | 4,000 ▼90 | 2,970 ▼1,030 |
5事業から発生する廃棄物 | 10 | 10 =0 | 10 =0 |
6出張 | 570 | 10,280 ▲9,710 | 21,510 ▲11,230 |
7従業員の通勤 | 370 | 510 ▲140 | 580 ▲70 |
13リース資産(下流) | 30,290 | 28,150 ▼2,140 | 31,630 ▲3,480 |
2023年度排出量データ: スコープ1(453万t)、スコープ2(572,000t)、スコープ3(56,700t)
※ 潜在的環境財務コストは、仮想的なカーボンプライシングシナリオをもとに算出した参考値です。
住友商事は、林業先進国ニュージーランドで森林事業に参画している 。子会社SFNZを通じ、国内最大規模となる約5万ヘクタールの森林を保有 。ラジアータパインを30年サイクルで計画的に植林・育林・伐採し、木材を国内外で販売 。伐採後の土地は原則再植林し、森を守り育てている 。SFNZは創業以来の森林管理ノウハウを活かし、持続可能な森林事業を展開し、健全な森林を長期的に維持している 。
住友商事は、上水・下水を合わせた水ビジネスを社会インフラの重要基盤と位置づけ、世界各地で事業を展開しています。特に水需要が増大する有望市場において、BOOT/BOO事業から完全民営化まで幅広い形態で上下水処理や海水淡水化の実績を積んでいます。日本の技術による安全な水の提供と民間資本活用による社会コスト削減を通じて、世界の水問題解決に貢献すべく、グローバルかつ多角的な挑戦を継続しています。
※掲載情報は公開資料をもとに作成しており、全てのリスク・機会を網羅するものではありません。 より詳細な情報は企業の公式発表をご確認ください。
GX(グリーントランスフォーメーション)は大きな事業機会となる。再生可能エネルギー事業(洋上風力、地熱、太陽光等、2030年目標5GW超)、次世代エネルギー(水素・アンモニア製造・輸送・利用、SAF)、蓄電池事業、ネガティブエミッション技術(CCS等)、サーキュラーエコノミー関連(PETリサイクル、バイオマス素材等)、環境配慮型不動産開発、企業の脱炭素化支援(GXコンシェルジュ)等が具体的な機会分野である。2030年度までに2兆円規模のEX関連投資を計画している。
| 2023年 | 4,530,000t-CO2 |
| 2022年 | 1,528,000t-CO2 |
| 2021年 | 1,621,000t-CO2 |
| 2023年 | 572,000t-CO2 |
| 2022年 | 553,000t-CO2 |
| 2021年 | 672,000t-CO2 |
| 2023年 | 56,700t-CO2 |
| 2022年 | 42,950t-CO2 |
| 2021年 | 35,330t-CO2 |
スコープ1+2 CORの過去3年推移
| 2023年 | 738kg-CO2 |
| 2022年 | 305kg-CO2 |
| 2021年 | 417kg-CO2 |
スコープ3 CORの過去3年推移
| 2023年 | 8kg-CO2 |
| 2022年 | 6kg-CO2 |
| 2021年 | 6kg-CO2 |
スコープ1+2のCOA推移
| 2023年 | 462kg-CO2 |
| 2022年 | 206kg-CO2 |
| 2021年 | 239kg-CO2 |
スコープ3のCOA推移
| 2023年 | 5kg-CO2 |
| 2022年 | 4kg-CO2 |
| 2021年 | 4kg-CO2 |
| 2023年 | 6兆9103億円 |
| 2022年 | 6兆8179億円 |
| 2021年 | 5兆4950億円 |
| 2023年 | 3,864億円 |
| 2022年 | 5,652億円 |
| 2021年 | 4,637億円 |
| 2023年 | 11兆326億円 |
| 2022年 | 10兆1063億円 |
| 2021年 | 9兆5822億円 |
すべての会社と比較したポジション
業界内ポジション
CORスコープ1+2
CORスコープ3
CORスコープ1+2
CORスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3