| カテゴリー | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|---|
1購入した製品・サービス | 63,486 | 297,717 ▲234,231 | 269,645 ▼28,072 |
2資本財 | 951,607 | 834,773 ▼116,834 | 1,124,196 ▲289,423 |
3燃料・エネルギー関連活動 | 83,354 | 86,226 ▲2,872 | 83,409 ▼2,817 |
5事業から発生する廃棄物 | 25,472 | 27,167 ▲1,695 | 27,306 ▲139 |
6出張 | 1,330 | 1,390 ▲60 | 1,440 ▲50 |
2023年度排出量データ: スコープ1(93,034t)、スコープ2(131,205t)、スコープ3(205万t)
※ 潜在的環境財務コストは、仮想的なカーボンプライシングシナリオをもとに算出した参考値です。
三菱地所設計は、一般社団法人いきもの共生事業推進協議会(ABINC)が運営する「いきもの共生事業所認証制度」において、土地開発時の生物多様性ネットゲインを評価する新たな認証制度の検討ワーキンググループに参画しました。実効性のある認証確立を目指し、持続可能な社会実現に貢献します 。
三菱地所は、国際的な環境非営利団体CDPにより、気候変動と水セキュリティの両分野で、2年連続して最高評価である「Aリスト」企業に認定されました。これは同社の環境問題への取り組みと情報開示が高い水準にあることを示すものです 。
三菱地所は、群馬県みなかみ町および日本自然保護協会との3者連携活動を通じ、ネイチャーポジティブ実現に向けた生物多様性の客観的評価手法を策定しました。これはCOP15で採択された世界目標(GBF)やTNFDの動きとも連動するものです 。
※掲載情報は公開資料をもとに作成しており、全てのリスク・機会を網羅するものではありません。 より詳細な情報は企業の公式発表をご確認ください。
脱炭素化と持続可能な社会の実現に向けた動きは、三菱地所にとって新たな事業機会を生み出す可能性も秘めています。省エネルギー性能の高い環境配慮型不動産の開発や、再生可能エネルギーを活用した事業の展開、そして気候変動リスクに対応するための新たな技術やサービスの提供などが考えられます。また、ESG投資の拡大は、環境性能に優れた不動産への投資を促進し、企業価値の向上に繋がる可能性があります。
| 2023年 | 93,034t-CO2 |
| 2022年 | 110,783t-CO2 |
| 2021年 | 120,713t-CO2 |
| 2023年 | 131,205t-CO2 |
| 2022年 | 154,659t-CO2 |
| 2021年 | - |
| 2023年 | 2,053,137t-CO2 |
| 2022年 | 1,833,828t-CO2 |
| 2021年 | 2,222,622t-CO2 |
スコープ1+2 CORの過去3年推移
| 2023年 | 149kg-CO2 |
| 2022年 | 193kg-CO2 |
| 2021年 | 89kg-CO2 |
スコープ3 CORの過去3年推移
| 2023年 | 1,364kg-CO2 |
| 2022年 | 1,331kg-CO2 |
| 2021年 | 1,647kg-CO2 |
スコープ1+2のCOA推移
| 2023年 | 30kg-CO2 |
| 2022年 | 39kg-CO2 |
| 2021年 | 19kg-CO2 |
スコープ3のCOA推移
| 2023年 | 271kg-CO2 |
| 2022年 | 267kg-CO2 |
| 2021年 | 342kg-CO2 |
| 2023年 | 1兆5047億円 |
| 2022年 | 1兆3778億円 |
| 2021年 | 1兆3495億円 |
| 2023年 | 1,684億円 |
| 2022年 | 1,653億円 |
| 2021年 | 1,552億円 |
| 2023年 | 7兆5837億円 |
| 2022年 | 6兆8720億円 |
| 2021年 | 6兆4939億円 |
すべての会社と比較したポジション
業界内ポジション
CORスコープ1+2
CORスコープ3
CORスコープ1+2
CORスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3