| カテゴリー | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|---|
1購入した製品・サービス | 879,209 | 944,277 ▲65,068 | 945,499 ▲1,222 |
2資本財 | 21,383 | 509,493 ▲488,110 | 491,927 ▼17,566 |
3燃料・エネルギー関連活動 | 35,611 | 31,631 ▼3,980 | 31,271 ▼360 |
4輸送・配送(上流) | - | 5,301 | 5,890 ▲589 |
5事業から発生する廃棄物 | 4,437 | 4,000 ▼437 | 3,132 ▼868 |
2023年度排出量データ: スコープ1(14,142t)、スコープ2(102,742t)、スコープ3(158万t)
※ 潜在的環境財務コストは、仮想的なカーボンプライシングシナリオをもとに算出した参考値です。
三井住友銀行は、2030年までに陸域および海域の30%の保全・保護を目指す環境省の30by30アライアンスに加盟しています。その一環で、神奈川県伊勢原市日向地区の森林約 220ha を「SMBCの森」として保有し、自然共生サイトの登録を目指すとともに、生物多様性の保全等を通じて、ネイチャーポジティブ・脱炭素社会の実現、環境教育の実施、森林業の活性化等に取り組んでまいります。
これまでの銀行はお客さまに日々ご記入いただく書類、通帳やカード他、毎年、様々な資源を使ってきました。 しかし、インターネットやスマートフォンの普及により、必ずしも今までのやり方にこだわらずとも、お客さま自身でさまざまなご選択ができるようになりました。 三井住友銀行はこれからも社会の一員として“当たり前”だと思っていた資源の使用を見直すことで、 Greenな世界を目指します。 私たちとご一緒に、これまでの“当たり前”を疑ってみませんか。
※掲載情報は公開資料をもとに作成しており、全てのリスク・機会を網羅するものではありません。 より詳細な情報は企業の公式発表をご確認ください。
SMFGは、環境課題への対応をリスクだけでなく新たなビジネス機会と捉えています。サステナブル/グリーンファイナンス市場の成長や、企業のGHG排出削減や事業モデル転換、再生可能エネルギー、蓄電池、水素等の技術革新に向けた資金需要の増大を機会と見ています。また、脱炭素関連設備リース、アドバイザリー、デジタルソリューション、カーボンクレジット取引、新エネルギー分野でのプロジェクトファイナンスなど、多様な金融商品・サービス提供の機会があると考えています。さらに、サーキュラーエコノミーやネイチャーポジティブファイナンスを通じたビジネス成長、資源・エネルギー効率の向上によるコスト削減や競争力強化も期待しています。
| 2023年 | 14,142t-CO2 |
| 2022年 | 15,041t-CO2 |
| 2021年 | 19,071t-CO2 |
| 2023年 | 102,742t-CO2 |
| 2022年 | 149,279t-CO2 |
| 2021年 | 160,646t-CO2 |
| 2023年 | 1,580,502t-CO2 |
| 2022年 | 1,600,579t-CO2 |
| 2021年 | 975,745t-CO2 |
スコープ1+2 CORの過去3年推移
| 2023年 | 12kg-CO2 |
| 2022年 | 27kg-CO2 |
| 2021年 | 44kg-CO2 |
スコープ3 CORの過去3年推移
| 2023年 | 169kg-CO2 |
| 2022年 | 261kg-CO2 |
| 2021年 | 237kg-CO2 |
スコープ1+2のCOA推移
| 2023年 | 0kg-CO2 |
| 2022年 | 1kg-CO2 |
| 2021年 | 1kg-CO2 |
スコープ3のCOA推移
| 2023年 | 5kg-CO2 |
| 2022年 | 6kg-CO2 |
| 2021年 | 4kg-CO2 |
| 2023年 | 9兆3536億円 |
| 2022年 | 6兆1422億円 |
| 2021年 | 4兆1111億円 |
| 2023年 | 9,629億円 |
| 2022年 | 8,058億円 |
| 2021年 | 7,066億円 |
| 2023年 | 295兆2367億円 |
| 2022年 | 270兆4286億円 |
| 2021年 | 257兆7046億円 |
すべての会社と比較したポジション
業界内ポジション
CORスコープ1+2
CORスコープ3
CORスコープ1+2
CORスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3