| カテゴリー | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|---|
1購入した製品・サービス | 37,917 | 40,868 ▲2,951 | 42,653 ▲1,785 |
2資本財 | 14,269 | 16,509 ▲2,240 | 14,260 ▼2,249 |
3燃料・エネルギー関連活動 | 1,288 | 1,173 ▼115 | 1,196 ▲23 |
4輸送・配送(上流) | 1,668 | 1,400 ▼268 | 1,242 ▼158 |
5事業から発生する廃棄物 | 8 | 132 ▲124 | 233 ▲101 |
2023年度排出量データ: スコープ1(1,533t)、スコープ2(5,450t)、スコープ3(418,132t)
※ 潜在的環境財務コストは、仮想的なカーボンプライシングシナリオをもとに算出した参考値です。
ジャックスは新たなパーパス「『夢のある未来』『豊かな社会』の実現に貢献する」を制定。創業以来の精神「信為萬事本」を基盤に、ステークホルダーとの信頼関係を強化し、持続的成長を目指す。環境配慮型社会への貢献もパーパス実現の一環として位置づけられている 。
ジャックスが期間5年、総額100億円のグリーンボンドを発行。調達資金は主にソーラーローンのリファイナンスに充当予定。JCRから最上位評価「Green1(F)」を取得し、再生可能エネルギー普及への貢献と環境問題への取り組み姿勢を示した 。
※掲載情報は公開資料をもとに作成しており、全てのリスク・機会を網羅するものではありません。 より詳細な情報は企業の公式発表をご確認ください。
1998年来のソーラーローン実績 を活かし、EVローン等グリーンファイナンス市場での成長が期待される。2019年の100億円規模のグリーンボンド発行 はESG投資家への訴求力を高めた。環境経営推進は、ブランドイメージ向上、優秀な人材獲得 、コスト削減(例:省エネ活動による光熱費削減 )、ひいては企業価値向上に繋がる機会となる。
| 2023年 | 1,533t-CO2 |
| 2022年 | 1,809t-CO2 |
| 2021年 | 1,809t-CO2 |
| 2023年 | 5,450t-CO2 |
| 2022年 | 5,062t-CO2 |
| 2021年 | 5,405t-CO2 |
| 2023年 | 418,132t-CO2 |
| 2022年 | 422,831t-CO2 |
| 2021年 | 393,695t-CO2 |
スコープ1+2 CORの過去3年推移
| 2023年 | 38kg-CO2 |
| 2022年 | 40kg-CO2 |
| 2021年 | 44kg-CO2 |
スコープ3 CORの過去3年推移
| 2023年 | 2,263kg-CO2 |
| 2022年 | 2,437kg-CO2 |
| 2021年 | 2,400kg-CO2 |
スコープ1+2のCOA推移
| 2023年 | 2kg-CO2 |
| 2022年 | 2kg-CO2 |
| 2021年 | 2kg-CO2 |
スコープ3のCOA推移
| 2023年 | 111kg-CO2 |
| 2022年 | 118kg-CO2 |
| 2021年 | 122kg-CO2 |
| 2023年 | 1,848億円 |
| 2022年 | 1,735億円 |
| 2021年 | 1,641億円 |
| 2023年 | 238億円 |
| 2022年 | 217億円 |
| 2021年 | 183億円 |
| 2023年 | 3兆7776億円 |
| 2022年 | 3兆5757億円 |
| 2021年 | 3兆2150億円 |
すべての会社と比較したポジション
業界内ポジション
CORスコープ1+2
CORスコープ3
CORスコープ1+2
CORスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3