| カテゴリー | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|---|
1購入した製品・サービス | 13,909 | 12,035 ▼1,874 | 13,220 ▲1,185 |
2資本財 | 7,018 | 3,653 ▼3,365 | 5,621 ▲1,968 |
3燃料・エネルギー関連活動 | 1,697 | 1,547 ▼150 | 1,216 ▼331 |
4輸送・配送(上流) | 304 | 220 ▼84 | 269 ▲49 |
5事業から発生する廃棄物 | 184 | 166 ▼18 | 146 ▼20 |
2023年度排出量データ: スコープ1(1,382t)、スコープ2(4,817t)、スコープ3(24,060t)
※ 潜在的環境財務コストは、仮想的なカーボンプライシングシナリオをもとに算出した参考値です。
2011年に「県有林整備パートナー事業実施協定」を群馬県と締結しました。赤城山内の県有林3.69haを「ぐんぎんの森」と命名するとともに、その整備や保全に協力しています。 毎年、新入行員研修の一環として間伐・枝打ちなどの作業体験を行い、行員の環境意識の向上に努めています。
群馬銀行は、1995年11月に、企業理念のひとつである「地域社会の発展を常に考え行動すること」の実践活動の一環として、自然と人とが共生し、地域にふさわしい環境を創造することを目的に財団法人群馬銀行環境財団を設立いたしました(2011年11月公益財団法人に移行)。2022年11月1日、設立者群馬銀行の90周年を機に名称をぐんぎん財団に変更し、「環境事業」と「社会福祉事業」の両輪で事業活動を行い、地域社会の発展と持続可能な社会の実現に貢献していきます。
※掲載情報は公開資料をもとに作成しており、全てのリスク・機会を網羅するものではありません。 より詳細な情報は企業の公式発表をご確認ください。
環境関連の事業機会として、サステナブルファイナンス市場の拡大(目標:2030年度迄に累計3兆円、うち環境1.5兆円)、顧客の脱炭素化支援(コンサルティング含む)、再生可能エネルギー事業への投融資(GBグリーンファンド500億円達成)などが挙げられる。
| 2023年 | 1,382t-CO2 |
| 2022年 | 1,544t-CO2 |
| 2021年 | 1,609t-CO2 |
| 2023年 | 4,817t-CO2 |
| 2022年 | 8,272t-CO2 |
| 2021年 | 10,256t-CO2 |
| 2023年 | 24,060t-CO2 |
| 2022年 | 21,375t-CO2 |
| 2021年 | 27,191t-CO2 |
スコープ1+2 CORの過去3年推移
| 2023年 | 31kg-CO2 |
| 2022年 | 56kg-CO2 |
| 2021年 | 79kg-CO2 |
スコープ3 CORの過去3年推移
| 2023年 | 120kg-CO2 |
| 2022年 | 121kg-CO2 |
| 2021年 | 181kg-CO2 |
スコープ1+2のCOA推移
| 2023年 | 1kg-CO2 |
| 2022年 | 1kg-CO2 |
| 2021年 | 1kg-CO2 |
スコープ3のCOA推移
| 2023年 | 2kg-CO2 |
| 2022年 | 2kg-CO2 |
| 2021年 | 2kg-CO2 |
| 2023年 | 2,004億円 |
| 2022年 | 1,766億円 |
| 2021年 | 1,502億円 |
| 2023年 | 311億円 |
| 2022年 | 279億円 |
| 2021年 | 264億円 |
| 2023年 | 10兆8182億円 |
| 2022年 | 10兆6623億円 |
| 2021年 | 11兆1485億円 |
すべての会社と比較したポジション
業界内ポジション
CORスコープ1+2
CORスコープ3
CORスコープ1+2
CORスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3