| カテゴリー | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|---|
7従業員の通勤 | 5,566 | 5,405 ▼161 | 5,426 ▲21 |
2023年度排出量データ: スコープ1(4,898t)、スコープ2(22,052t)、スコープ3(5,426t)
※ 潜在的環境財務コストは、仮想的なカーボンプライシングシナリオをもとに算出した参考値です。
被災地植樹プロジェクトは、東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方の森林や防災林の再生に取り組む活動です。 2013年3月から、全国のりそなグループ各銀行支店近隣の幼稚園・小中学校等に東北産の苗木をお届けし、大切に育ててもらった苗木を2015年より、宮城県「千年希望の丘」に植樹しています。今後も、全国の子どもたちに、環境保護の大切さや防災活動の大切さへの理解を深めてもらうとともに、震災を忘れず、被災地に寄り添う気持ちを持ち続けてもらいたいと考えています。
埼玉りそな銀行は、長瀞町・埼玉県と連携して森づくり活動に取り組んでいます。 2010年11月に長瀞町の宝登山に400本の苗木を植樹し「埼玉りそなの森」と命名しました。2011年からは苗木を守り育てる活動として、下刈り(雑草の刈り取り)作業を実施しています。 さらに、2023年3月の開業20周年を機に、金融商品を通じ、140社のご賛同企業のご協力のもと、100本の追加植樹を行いました。
※掲載情報は公開資料をもとに作成しており、全てのリスク・機会を網羅するものではありません。 より詳細な情報は企業の公式発表をご確認ください。
世界的に拡大するサステナブルファイナンス市場は主要な機会であり、りそなはリテール・トランジション・ファイナンス(RTF)で2030年度までに累計10兆円の目標(23年度末実績約3.7兆円)を掲げる。特に強みを持つ中堅・中小企業に対し、脱炭素化支援(CO₂排出量算定含む)や関連コンサルティングを提供することで、新たな収益源と顧客関係強化に繋がる。DX技術をSX関連サービスやESGデータ管理高度化に活用することや、地域基盤を活かした環境プロジェクト支援も機会となる。
| 2023年 | 4,898t-CO2 |
| 2022年 | 5,444t-CO2 |
| 2021年 | 5,208t-CO2 |
| 2023年 | 22,052t-CO2 |
| 2022年 | 35,698t-CO2 |
| 2021年 | 47,057t-CO2 |
| 2023年 | 5,426t-CO2 |
| 2022年 | 5,405t-CO2 |
| 2021年 | 5,566t-CO2 |
スコープ1+2 CORの過去3年推移
| 2023年 | 29kg-CO2 |
| 2022年 | 47kg-CO2 |
| 2021年 | 62kg-CO2 |
スコープ3 CORの過去3年推移
| 2023年 | 6kg-CO2 |
| 2022年 | 6kg-CO2 |
| 2021年 | 7kg-CO2 |
スコープ1+2のCOA推移
| 2023年 | 0kg-CO2 |
| 2022年 | 1kg-CO2 |
| 2021年 | 1kg-CO2 |
スコープ3のCOA推移
| 2023年 | 0kg-CO2 |
| 2022年 | 0kg-CO2 |
| 2021年 | 0kg-CO2 |
| 2023年 | 9,417億円 |
| 2022年 | 8,680億円 |
| 2021年 | 8,447億円 |
| 2023年 | 1,589億円 |
| 2022年 | 1,604億円 |
| 2021年 | 1,100億円 |
| 2023年 | 76兆1509億円 |
| 2022年 | 74兆8127億円 |
| 2021年 | 78兆1551億円 |
すべての会社と比較したポジション
業界内ポジション
CORスコープ1+2
CORスコープ3
CORスコープ1+2
CORスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3