| カテゴリー | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|---|
6出張 | 494 | - | 494 |
7従業員の通勤 | - | - | 1,159 |
15投資 | - | - | 8,533,960 |
2023年度排出量データ: スコープ1(1,138t)、スコープ2(7,295t)、スコープ3(情報なし)
※ 潜在的環境財務コストは、仮想的なカーボンプライシングシナリオをもとに算出した参考値です。
七十七銀行独自の活動であるSDGsアクションでは、全営業店、 計1,388名が地域と連携しながら、七十七銀行が掲げる「2022年度『SDGs実践計画』」に基づいた活動を実施。
七十七銀行は、東北電力の子会社である東北エネルギーサービスと2023年5月に「オフサイトコーポレートPPA(自己託送方式)」契約を締結しました。この契約に基づき、同行所有の未利用地に太陽光発電所「77ソーラーパーク富谷」を設置し、発電した再生可能エネルギーを本店ビルや一部店舗へ供給します。2024年までの竣工・電力供給開始を目指しており、これは2023年4月に東北電力と締結した「カーボンニュートラルの推進に関する連携協定」に基づく初の事業案件であり、地方銀行としては初の取り組みとなります。
※掲載情報は公開資料をもとに作成しており、全てのリスク・機会を網羅するものではありません。 より詳細な情報は企業の公式発表をご確認ください。
環境対応は七十七銀行に事業機会をもたらす。再生可能エネルギー導入や省エネ投資など、拡大するサステナブルファイナンス市場(2030年度累計1.2兆円目標)が収益源となる 。GHG排出量算定支援(例:「77脱炭素ナビゲーター」)等のESGコンサルティングも新たな手数料収入機会となる。
| 2023年 | 1,138t-CO2 |
| 2022年 | 1,185t-CO2 |
| 2021年 | 1,483t-CO2 |
| 2023年 | 7,295t-CO2 |
| 2022年 | 8,079t-CO2 |
| 2021年 | 8,848t-CO2 |
| 2023年 | - |
| 2022年 | - |
| 2021年 | - |
スコープ1+2 CORの過去3年推移
| 2023年 | 56kg-CO2 |
| 2022年 | 76kg-CO2 |
| 2021年 | 87kg-CO2 |
スコープ3 CORの過去3年推移
| 2023年 | 0kg-CO2 |
| 2022年 | 0kg-CO2 |
| 2021年 | 0kg-CO2 |
スコープ1+2のCOA推移
| 2023年 | 1kg-CO2 |
| 2022年 | 1kg-CO2 |
| 2021年 | 1kg-CO2 |
スコープ3のCOA推移
| 2023年 | 0kg-CO2 |
| 2022年 | 0kg-CO2 |
| 2021年 | 0kg-CO2 |
| 2023年 | 1,506億円 |
| 2022年 | 1,221億円 |
| 2021年 | 1,182億円 |
| 2023年 | 298億円 |
| 2022年 | 251億円 |
| 2021年 | 222億円 |
| 2023年 | 10兆5011億円 |
| 2022年 | 10兆2008億円 |
| 2021年 | 10兆6882億円 |
すべての会社と比較したポジション
業界内ポジション
CORスコープ1+2
CORスコープ3
CORスコープ1+2
CORスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3