| カテゴリー | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|---|
1購入した製品・サービス | - | - | 12,646 |
2資本財 | - | - | 6,813 |
3燃料・エネルギー関連活動 | - | - | 752 |
4輸送・配送(上流) | - | - | 1,842 |
5事業から発生する廃棄物 | - | - | 60 |
2023年度排出量データ: スコープ1(574t)、スコープ2(3,363t)、スコープ3(742万t)
※ 潜在的環境財務コストは、仮想的なカーボンプライシングシナリオをもとに算出した参考値です。
名古屋銀行とNTT西日本は、地域企業のカーボンニュートラル実現に向けた協業を開始した。名古屋銀行の持つ顧客ネットワークと、NTT西日本の持つGX(グリーン・トランスフォーメーション)ソリューション(太陽光発電PPAモデル、省エネ診断、CO2排出量可視化サービス等)を連携させる。これにより、企業の脱炭素化に関する多様な課題に対し、相談からソリューション導入までワンストップで支援する体制を構築する。
名古屋銀行はNTTビジネスソリューションズ(NTT西日本グループ)と食品資源循環に関するビジネスマッチング契約を締結。同行の取引先企業が抱える食品廃棄物の処理・リサイクルに関するニーズに対し、NTTビジネスソリューションズの「地域食品資源循環ソリューション」を紹介する。食品残渣の堆肥化等を通じて、地域企業の廃棄物削減やコスト削減、脱炭素経営に貢献し、循環型社会の実現を支援する。
名古屋銀行は、ケイティケイ株式会社が運営するSDGs情報メディア「EARTH NOTE(アースノート)」と同⾏のコンサルティングサービスにおいて連携を開始した。地域企業のSDGs達成に向けた取り組みを支援するコンサルティングの一環として、EARTH NOTEへの掲載を提案する。これにより、企業の活動内容や成果の発信を後押しし、企業価値向上と地域全体のSDGs推進・活性化を図る。
※掲載情報は公開資料をもとに作成しており、全てのリスク・機会を網羅するものではありません。 より詳細な情報は企業の公式発表をご確認ください。
脱炭素社会への移行は、新たなビジネス機会をもたらす。具体的には、再生可能エネルギー導入や省エネ設備投資を支援するグリーンファイナンス(ローン、預金、私募債等)や、顧客の移行戦略を支援するサステナビリティ・リンク・ローン等の提供拡大である。ESG投融資目標(2030年度まで累計5,000億円)達成は、新たな収益源となり得る。また、自行の省エネ化推進(CO2フリー電力導入等)によるコスト削減も機会となる。
| 2023年 | 574t-CO2 |
| 2022年 | - |
| 2021年 | - |
| 2023年 | 3,363t-CO2 |
| 2022年 | - |
| 2021年 | - |
| 2023年 | 7,415,060t-CO2 |
| 2022年 | - |
| 2021年 | - |
スコープ1+2 CORの過去3年推移
| 2023年 | 39kg-CO2 |
| 2022年 | 0kg-CO2 |
| 2021年 | 0kg-CO2 |
スコープ3 CORの過去3年推移
| 2023年 | 73,216kg-CO2 |
| 2022年 | 0kg-CO2 |
| 2021年 | 0kg-CO2 |
スコープ1+2のCOA推移
| 2023年 | 1kg-CO2 |
| 2022年 | 0kg-CO2 |
| 2021年 | 0kg-CO2 |
スコープ3のCOA推移
| 2023年 | 1,365kg-CO2 |
| 2022年 | 0kg-CO2 |
| 2021年 | 0kg-CO2 |
| 2023年 | 1,013億円 |
| 2022年 | 798億円 |
| 2021年 | 778億円 |
| 2023年 | 100億円 |
| 2022年 | 84億円 |
| 2021年 | 116億円 |
| 2023年 | 5兆4310億円 |
| 2022年 | 5兆982億円 |
| 2021年 | 5兆1628億円 |
すべての会社と比較したポジション
業界内ポジション
CORスコープ1+2
CORスコープ3
CORスコープ1+2
CORスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3
COAスコープ1+2
COAスコープ3